• 空港の情報
  • 沿革

コウノトリ但馬空港の沿革

昭和58年8月 但馬飛行場基礎調査開始
昭和60年5月29日 但馬飛行場候補地を決定
昭和63年12月14日 運輸省に飛行場設置許可申請書を提出
平成元年2月3日 運輸省、飛行場設置許可(滑走路長 L=1,000m)
平成5年4月9日 運輸省に飛行場施設変更申請書を提出
(滑走路を1,000mから1,200mに変更)
平成5年5月25日 運輸省、但馬飛行場の施設変更に関する告示
(運輸省告示第306号)
平成6年2月1日 (財)小型航空機安全運航センターが但馬事務所を開設
平成6年4月9日~
11月6日
但馬・空の文化展(但馬フェスタ’94)開催
平成6年5月18日 但馬空港開港、日本エアコミューター(株)が、サーブ340B型機による定期便の運航(大阪/但馬間1日1往復)を開始
平成6年7月25日 カワサキヘリコプターシステムがBK117ヘリコプターにより、神戸ヘリポート-但馬空港-湯村温泉ヘリポートのヘリコミューター運航開始
平成7年10月1日 日本エアコミューターが大阪/但馬便を2便化
平成7年10月7日~
10月8日
ブライトリング ワールドカップ開催
平成8年10月25日~
10月27日
FAI アエロバティック ワールドグランプリ開催
平成9年8月30日~
8月31日
スカイレジャージャパン’97開催
平成11年5月16日 YS11、エアロコマンダー機の展示開始
平成11年9月7日 定期便利用客「10万人」達成
平成11年8月28日~
8月29日
スカイレジャージャパン’99開催
平成12年4月22日 JACサーブ機による国際チャーター運航(但馬→釜山)
平成12年4月24日 JACサーブ機による国際チャーター運航(釜山→但馬)
平成13年7月14日 JACサーブ機による国際チャーター運航(釜山→但馬)
平成13年10月4日 LOC(ローカライザー)供用開始
平成14年1月1日 空港の愛称を「コウノトリ但馬空港」に決定
平成14年4月1日 カワサキヘリコプターシステム運休
平成16年4月15日 定期便利用客「20万人」達成
平成18年8月5日~
8月6日
スカイレジャージャパン’06開催
平成19年10月18日 事業者棟完成
平成19年11月27日 定期便利用客「30万人」達成
平成22年4月17日 公立豊岡病院ドクターヘリ運航開始
平成23年7月9日 定期便利用客「40万人」達成
平成26年2月21日 東京乗継利用客「年間1万人」達成
平成26年3月28日 コウノトリ但馬空港地場ソーラー発電開始(発電量等を公表中)
平成27年1月1日 運営権の設定により空港本体も但馬空港ターミナル(株)が運営
平成27年2月25日 定期便利用客「50万人」達成
  • Japan Airlines
  • Japan Air Commuter
  • 但馬情報特急
  • 助成制度など 但馬空港推進協議会